【私の物語1】子供の頃編。

精華町 小顔美矯正とインディバサロン カノン です。

私の小さい頃、どんな子供だったかといいますと

「人見知りでおとなしい」

「かしこい!←(お利口さんと言う意味)」

「ええ子やなあ、しっかりしている」

と言われていました。   

人見知りで、誰か家に来ると、あらゆるふすまや戸を閉めまくって逃げていたらいい。

kodomo

ふるっ。あせる写真は私。このころはちょっとぽっちゃりしてたみたいです。

3つ年上の姉が生まれたとき「おぎゃ~」と言わず産婦人科の先生が、たたいてたたいてたたきまくって「ふぎゃ」と言ったくらいだったそうです。

なもので、体が弱く産まれてきたんですよねえ。
疲れやすい!?手がかかる。

小さいながらに、姉に手間暇かかるので、お利口におとなしくしていようって思ってしまったんでしょうね^^;私。

誰もお利口でおとなしくなんて言ってないのに。

このことについて、実家の母に話したりして、姉が元気で生まれてきたら私は、超甘えん坊だったかもね~なんて言って笑ってましたが・・。

なので、お利口でおとなしい!子供だったのです。

両親共働きだったので、鍵っ子。で、うるさく言わない両親だった。

(言わなくても私に限っては、お利口でいるだろうと思ったんだろう、そうしていたから。)

なので、一人遊びも好きでした。

家の庭で、一人でおままごとみたいな遊びをしていたのを覚えています。

幼稚園に行く前くらいまでかな。

あと、父も怖かったんですよね。厳しかった。子供のころは。

父と母、仲がいいか悪いかと言えば、悪い方。

喧嘩も良くしてたかなあ。よく飲む!←なので喧嘩になる。

毎晩飲んで帰って来ていました。平日に家族みんなで食事をした記憶がない><

案外忘れていますね^^;(我が家ではそれが普通なため)

物も買ってもらえなかったなあ~。

ひな人形!結局、不二家のペコちゃんポコちゃんのチョコレートで出来ているのを買ったもの、折り紙、卵の殻で作ったり、結局買ってもらえず・・・でした。

大きくなったら欲しいとは思わなかったんですけど。

物を買ってもらえなかったですね。

幼稚園、小学校、学生時代は、普通にお友達もいるし元気な学校生活を送りました。

これもどこかに、心配かけずに過ごそうと思ってたところもあったかなと思う。

ちなみに、今は、まったく人見知りもしませんよ。

そして、就職!大手コンピューター会社の求人募集、1人の募集で200通の応募の中から合格。

代表電話オペレーターとして働き、この仕事が私のストーリー(仕事)のきっかけとなったのです。

続く。